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太いめんのゆで方

極意を伝授。これを押さえて極上の麺をお召し上りください。
よしだ麺をおいしく食していただくため、まずは基本的な麺のゆで方を動画でご紹介します。

※太いめんのゆで方(きしめん/うどん/幅広きしめん/半生きしめん/半生うどん/半生幅広きしめん)
  • 大きな鍋でたっぷりの湯

    大きな鍋でたっぷりの湯

    めん1袋(2人前)に対し水4~4.5リットル(2.5升以上)を沸騰させます。
    2袋同時にゆでるには特に大きな鍋が必要です。
    (水8リットル以上を沸騰させます。)
    1人前をゆでる場合は、水2.5リットルが必要です。

  • 初めは強火で3~4分ゆでる

    初めは強火で3~4分ゆでる

    めんは沸騰した中に1本ずつ落とす様に入れ箸で軽くさばき強火で3~4分ほど沸騰させます。

  • 中火でむらす

    中火でむらす

    火を少し弱め(中火)フタをします。箸でフタを浮かせ麺が浮く状態(軽く沸騰する)でむらす様にゆでます。
    ※お湯がふきこぼれそうになる寸前のところで火を調節して下さい。

    むらし時間は正確に中火むらし時間の目安
    乾麺うどん  14~15分位
    乾麺きしめん 10分位
    乾麺幅広きしめん 10分位
    半生うどん  10分位
    半生きしめん 6分位
    半生幅広きしめん 6分位

  • 冷水で手早く冷やす

    冷水で手早く冷やす

    ゆで上がったら冷水に投じ2度程受水を取りかえて、手早く完全に冷してざるにあげます。
    ●水道の水が温かい時は氷を入れた少し冷たい水で手早く完全に冷して、ざるにあげて下さい。コシの強いおいしい麺が出来ます。
    ●めんはゆでたてが一番おいしく召し上がれます。つゆは前もってご用意下さい。

細いめんのゆで方

極意を伝授。これを押さえて極上の麺をお召し上りください。
よしだ麺をおいしく食していただくため、まずは基本的な麺のゆで方を動画でご紹介します。

※細いめんのゆで方(ひやむぎ/そうめん/細うどん/細きしめん/そば/半生細うどん/半生ざるきしめん)
  • 大きな鍋でたっぷりの湯

    大きな鍋でたっぷりの湯

    めん1袋(2人前)に対し水4~4.5リットル(2.5升以上)を沸騰させます。2袋同時にゆでるには特に大きな鍋が必要です。(水8リットル以上を沸騰させます。)1人前をゆでる場合は、水2.5リットルが必要です。

  • 初めは強火で3~4分ゆでる

    強火でゆでる

    沸騰したお湯の中にめんを1本ずつ落とすように入れ、箸で軽くさばき強火でゆでます。

  • 中火でむらす

    中火でむらす

    火を少し弱め(中火)フタをします。箸でフタを浮かせ麺が浮く状態(軽く沸騰する)でむらす様にゆでます。
    ※お湯がふきこぼれそうになる寸前のところで火を調節して下さい。

    ゆで時間は正確にゆで時間の目安
    ひやむぎ  3分20~30秒位
    そうめん  1分20~30秒位 
    細うどん  9分20~30秒位 
    細きしめん  8分30~40秒位
    そば  2分50秒~3分位
    半生細うどん  7分~8分位
    半生ざるきしめん  6分~6分30秒位

  • 冷水で手早く冷やす

    冷水で手早く冷やす

    ゆで上がったら冷水に投じ2度程受水を取りかえて、手早く完全に冷してざるにあげます。
    ●水道の水が温かい時は氷を入れた少し冷たい水で手早く完全に冷して、ざるにあげて下さい。コシの強いおいしい麺が出来ます。
    ●めんはゆでたてが一番おいしく召し上がれます。つゆは前もってご用意下さい。